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高齢化する日本って何だ!? 

こんにちは。こーへいです。
今日は1日中腹痛に悩まされていましたw
14時から筆記試験があり何とか乗りきりました。
結果はよくわかりませんw

さて,先ほどTwitterでお世話になっている方のツイートで
気になったモノがあったので紹介させて頂きます。

カンボジアの国民平均年齢は約22歳らしい。ベトナムの27歳より更に若い。可能性の渦巻く国々がこんなに沢山あったなんてしらないだ。。。@kawayasu

このツイート見て,正直「えっ!」って思いました。
おいおいこれはどういうことだよって思いグーグル先生
を頼りに具体的なデータを見つけました。

世界に冠たる高平均年齢 日本
CIA The World Factbook

<特に気になる国の平均年齢>

日本 43.8歳
ドイツ 43.4歳
韓国 36.4歳
中国 33.6歳
ブラジル 29.0歳
インドネシア 27.2歳
ベトナム 26.9歳
フィリピン 23.0歳
カンボジア 21.7歳

もちろん各国で人口が異なり,加えて戦争や紛争の影響で
ある特定の世代だけ極めて少ない可能性は否めません。

しかし,この数字だけをみて皆さんどのように感じましたか?
私自身が注目している国々(赤字)は,総じて若いことが分かります。
日本の43.8歳は異常値のように感じてしまいます。

若い働き手が多い=経済活性化に繋がることを考えれば,
新興国が成長する可能性を秘めていることになります。

残念ながら日本は,このままいけば若い働き手が減少していくので
予想どおり経済は停滞するでしょう。特に影響を受けるのは”20代”の
若者世代だと思います。景気の低迷が,就職状況の厳しさの一因
になっていることを考えれば至極当然ですよね。

僕たちが今できることは,変に難しく考えずに素直に
「海外特に”若い世代が多い新興国”」に興味を持ち
目を向けることなのではないでしょうか。

新興国は,僕たちの想像を超える可能性を
秘めているのでないでしょうか。(3月に確認するw)

「若いって素晴らしい!」そんなこと言える
世の中に一緒にしましょう!

こーへい。

感想はTwitterでもFacebookでもよろしく。

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つい最近、ある人から言われた言葉がとても印象に残っています。特に、中小零細企業やスタートアップ企業に所属している方には思い当たる節があるのではないでしょうか。


http://automotive-seo.net/2013/01/21/fix-your-seo-today-with-3-quick-tips/

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もちろん、過去の遺産的な仕組みが原因で機能不全を起こしている企業が多いのも事実です。しかし、中小零細企業やスタートアップ企業は真剣に「ムリ、ムダ、ムラ」を無くすための仕組みを構築する必要があります。いかに短時間で効率よく精度の高い成果物を出すことが出来るのか、つまり労働生産性を常に意識して働いていこうと思います。


なぜ,男子はリクスー女子に萌えるのか

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高島屋がスーツ禁止の入社式
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120401/k10014129411000.html


このような議論があるとは言え,基本的に日本の就職活動で
は「リクルートスーツ」着用が義務ではなくても,暗黙の了解と
して認知されているのが現状です。


しかしそんな中,世の男子の多く(正確な数値は不明)は,リク
ルートスーツを着た女子(=リクスー女子)を見て「カワイイ」あ
るいは「萌え」という感情を抱いている場合が多いです。


反対に,世の女子の多く(正確な数値は不明)は,リクルート
スーツを着た男子(=リクスー男子)を「カッコイイ」という印象
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では,ここで皆さんと一緒に考えたい「問い」があります。


「なぜ,多くの男子はリクスー女子に萌えるのか?」


(皆さん,それぞれ好み(または性癖w)などはあるとは思い
ますが,一般的な傾向として理解して頂けると助かります。)


正解が何であるかは不明ですが,私自身はそこに「非日常」
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う方もいると思うので,具体例などを用いて説明します。


もし,女子の皆さんが日常的にリクルートスーツを私服と同じ
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[仕事]5W1Hをマーケティングや販促に応用する考え方

社会人になってから上司に報告する機会が非常に増えています。そんな時に頻繁に言われるのが「5W1Hを利用しながら分かりやすく伝えなさい」というものです。文書を書く際の基本として絶対に身につけるべきフレームワークだと思っています。

http://blog.livedoor.jp/kenji_418/archives/64686758.html


Who=誰が(主語)
Where=どこで(場所)
What=何を(内容)
When=いつ(納期)
Why=なぜ(理由)
How=どのように(手段)


このフレームワークを考えながらネットサーフィンをしていたところ、5W1Hをマーケティングや販促に応用する考え方を知りました。マーケティングの基本的なフレームワークとして有名なのは「4P」ですが、それを5W1Hに置き換えるとより具体的で分かりやすく感じます。


マーケティングも販促も基本は5W1H
http://blog.mcbbt.com/5w1h-2/


Who=誰が:ターゲット
Where=どこで:Place
What=何を:Product
How =どのように:Promotion
How much=いくらで:Price

When=いつ:季節、時間、期間
Why=なぜ:販促キャンペーンの理由/動機


※基本は「誰に何をいくらでどのように売るか


このフレームワークに沿って、さらに具体的な数値やロジックを用いて社内で提案すれば受け入れられる可能性が大幅に向上するのではないでしょうか。もちろん、知識として知っているのと、実践できるのとでは大きな違いはあります。先ずは、メモ帳に書いていつもチェックするように心掛けて見ようと思います。